おばあちゃんがオロナミンC好き過ぎるのはウチだけだろうか。

こんばんはアフロートルヴア達也です。



何故おばあちゃんはオロナミンCがあれ程好きなのか。


いや、意外とこのお題は共感頂ける方が多いハズ。


僕のおばあちゃんの家の冷蔵庫にはいっつもオロナミンCが一定数ストックされていたのを覚えております。


京都に住んでいるおばあちゃん。

いつも家に着くや否や

「オロナミンCあるよ」

と、半ば強引にオロナミンCを飲まされていたのもまだ記憶に新しいです。


そして帰る時には「オロナミンC持って帰り!」


と持たされたりしてましたね。


冷蔵庫の中に一定数の数を冷やし、

更にはオロナミンCの部屋みたいなのがあり、

その部屋には大量のオロナミンCとお菓子などがたくさん置いておりました。

当時僕はその部屋を漁るのが大好きでした。

普段親に買ってもらえるようなお菓子ではなく、和菓子やクオリティの高いお菓子が多く、子供の僕にとっては夢のような空間。


そして発見したお菓子を黙って食べるようなことはせず、親がいない状況、おばあちゃんが1人になった瞬間を見計らって


Tatsuya
おばあちゃんこれ食べていい?

と、

絶対「いいよ」と言われるのを承知でよく聞いてました。

おばあちゃんもそんな僕の作戦を分かってか、

「お母さんが来ーへんウチにここで食べてしまい」

とよくしてくれましたねぇ。


ブログを書き綴るウチにどんどんと記憶が蘇り何だか涙が出てきました。


あ、おばあちゃんはまだまだ健在ですよ。


おじいちゃんもおばあちゃんもまだまだずっと元気でいて欲しいと願うばかりですね。


ちなみに僕のおじいちゃんは90を過ぎておりますがパソコンもiPadも使いこなし、僕のブログも見てくれています。アフロートのホームページの変化なんかもかなり敏感に気付きます。

アメトーークとロンドンハーツが大好きでかなりの量を録画しており、

家に行くとオススメの会を見せてくれます。


フルーツポンチの「村上さん」の事がそーとーツボらしく、

いつも「傑作やwww」と言って楽しそうに見ております。


そんなおじいちゃんには是非とも100歳を目指して元気に過ごして欲しいです。


次いつ会いに行こうかな。。





instagram

ABOUTこの記事をかいた人

東京青山、銀座、新宿、名古屋で展開する美容室AFLOATのスタイリスト。サロンワークの他にもヘアメイクやセミナー講師など幅広く活躍中。